いっちゃが!食べて痩せるブログ

ダイエットや健康、筋トレなどについて主に2ch記事をネタにして面白くご紹介するブログとなっております。

    生活



    (出典 job-note.jp)


    (管理人)
    あまり強めに骨を押したりされると怖いですよね。

    1 名無しさん@おーぷん :2016/10/12(水)16:22:19 ID:9QW

    もう辞めたし整骨院にかかわる事をわかる範囲でいろいろ話すよ


    4 名無しさん@おーぷん :2016/10/12(水)16:25:56 ID:2We

    >>1
    増えたよね
    近所にここ数年で3軒もできた


    8 名無しさん@おーぷん :2016/10/12(水)16:27:35 ID:0wc

    >>1はあくまで経営者で資格はないの?

    【整骨院で働いていたけど聞きたいことある?】の続きを読む



    (出典 www.sugaki.co.jp)


    (管理人)
    健康食品とは名ばかりのものも多々あるので、利用しないのも手だし、そういう意志表示をしてゆくのが今後は大事なのかもしれませんね。

    1 名無しさん@涙目です。(北海道) [BR] :2018/03/26(月) 15:43:03.87

    「日本肝臓学会が10年ほど前に、民間薬や健康食品など“病院でもらった薬ではない”ものによる薬物性肝障害の
    調査を実施しました。薬物性肝障害とは、文字通りクスリなどを摂取したことにより肝臓がダメージを受けることです。

    この調査の結果では、多種多様な原因があったのですが、原因の中で一番多かったのがウコンだったのです。
    ウコンによる薬物性肝障害は全体の24.8%と断トツで高い結果となりました(*2)。
    これを受けて、肝臓専門医の間で、ウコンに気をつけたほうがいいという認識が定着したのです」(浅部さん)


    (出典 gooday.nikkei.co.jp)


    「この調査では、死亡例も3件報告されています。
     そのうちの1つが、ウコンによる急性肝炎から多臓器不全になり死亡した例です」

    なお、この日本肝臓学会の調査によると、薬物性肝障害を発症した人の中で、
    民間薬や健康食品を定期的に使用していた人は91%で、そのほとんどが毎日使用していたという。

    また、また発症するまでの使用期間は平均で約160日となったが、30日以内というケースも23.6%あった。

    http://gooday.nikkei.co.jp/atcl/report/14/091100015/041800032/?P=2


    【健康食品を毎日摂取して不健康に?!】の続きを読む



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)


    (管理人)
    おそらく、食べた分、普通に運動するなどしてカロリー消費していれば牛丼で太るといったこともないと思いますよね。

    1 風吹けば名無し :2018/03/22(木) 12:02:09.62

    「丼物=健康に悪い」というイメージを払拭したい――。
    そんなことから吉野家ホールディングス(HD)が始めた実験でした。
    20~65歳未満の男女24人に、毎日必ず吉野家の「冷凍牛丼の具」を食べてもらいました。
    さて、気になる結果はどうだったのか。吉野家HDはこう記しています。

    「生活習慣病の原因となるメタボリックシンドロームにつながる、体重や体脂肪率、血圧、中性脂肪、コレステロール類、血糖値などの有意な変動を引き起こしませんでした」

    つまり、牛丼を3カ月連続で食べ続けても、体重や体脂肪率が変化したり、血液データに影響を与えたりしたという事実は、調査では「なかった」という結論です。
    http://withnews.jp/article/f0151209004qq000000000000000W02j0801qq000012831A


    【【吉野家HD実験】3ヶ月毎日牛丼食べたときの体の変化】の続きを読む



    (出典 i.ytimg.com)


    (管理人)
    てっきり、なにか特別な香りの素を身に付けているのかと思っていましたが、若いときには甘い香りを体内から発するみたいですね。

    1 ニライカナイφ ★ :2018/03/28(水) 22:48:00.17

    ◆【ビジネスの裏側】女性に特有の「甘い香り」発見 好感度アップ、若さの特徴だが加齢とともに減り…ロート製薬調査

    女性には若いころに特有の甘い香りがあり、それは加齢とともに失われていくことがロート製薬の調査で分かった。
    その正体は桃やココナツなどの香りの構成成分であることも判明。
    その香りをかぐと、見た目の印象も変わるといい、同社は研究結果を製品開発に生かそうと試みている。

    ■35歳は曲がり角

    女性が1日着用した1枚の布を目隠ししてかいでみると…。
    当然、汗のにおい、酸っぱいにおいなどが鼻をつくはず。
    ところが「その中で甘くて良い香りが漂うのに驚きました」と話すのは、ロート製薬の男性研究員だ。

    女性の加齢に伴う体臭の変化について研究しようと、10~50代の女性50人に、入浴後から24時間着用してもらった布を回収し、評価したところ、そこはかと漂う甘いにおいに気づいたという。
    「甘いにおい」は10代、20代に比べて30代以降で減少し、その「曲がり角」は35歳にあることも分かった。
    一方で、アンモニア臭や硫黄臭といった、人が苦手に感じるにおいに関しては年代によって大きな差は見られなかったという。


    ■体臭気になる8割

    さらに研究グループは甘いにおいの成分の特定にも成功。
    ピーチのような香りの「ラクトンC10」と、ココナツのような香りの「ラクトンC11」という化合物が香りの元と突き止めた。
    男性研究員は「女性のにおいは男性とは違う独特なものがあると以前から思っていた」と話し、それがラクトンだと推察している。

    ロート製薬が女性のにおいに注目して調査したのは、平成28年に行ったアンケートがきっかけだ。
    300人の20~60代の女性に体臭に関する質問を行ったところ、「年齢とともに体臭が変わってきた気がする」「におっていないか不安」と回答した女性が全体の約8割もいたからだ。


    そこで、加齢に伴う体臭の変化について調査を実施。
    ラクトンC10、ラクトンC11について、昨秋、神戸市内で開かれた「日本味と匂学会」でも発表した。

    ■見た目も変わる

    研究結果でもう一つ、分かったことがある。
    においと見た目の印象の関係だ。

    実験では「加齢臭」とも称されるにおい成分の「ノネナール」と「せっけん香料」「ラクトンC10/ラクトンC11」をそれぞれ含む香料を3つ用意。
    研究員がそれぞれの香りをかぎながら女性の写真を見て、無香料で写真を見たときの印象と比べた。


    すると、ラクトンを嗅ぎながら写真を見た方が「女性らしさ」「若々しさ」「魅力度」がそれぞれ、15%、47%、74%も上がった。
    一方、ノネナールを嗅ぎながら写真を見ると、「女性らしさ」は無香料の時にくらべて40%減、「若々しさ」に至っては60%以上減となった。

    これらの研究結果を踏まえて同社広報の矢野絢子さんは「今後、女性の加齢臭に対する手法として、洗うことで落とすだけでなく、ラクトンの香りを加えてあげるというアプローチができる」と話す。
    すでにラクトンを含むボディウォッシュの販売を開始しており、「順次、ラインアップを増やしていけたら」としている。


    Yahoo!ニュース(産経新聞) 2018年3月28日 11時2分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14495945/


    【【ロート製薬調査】女性から芳香剤?!しかし加齢とともに減少】の続きを読む



    (出典 www.biyougeka.com)


    (管理人)
    人間、年を重ねる毎に老けてゆくものなので、仕方のないものだと認めるしかないと思いますね。

    1 名無しさん@おーぷん :2018/04/02(月)14:18:50 ID:a1O

    もう嫌や
    ワイは23なんや
    30とちゃう


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