ハーブ含有食品の糖化ストレス抑制作用をヒト臨床試験で確認/アークレイ
ハーブ含有食品の糖化ストレス抑制作用をヒト臨床試験で確認/アークレイ  健康美容EXPO
(出典:健康美容EXPO)



(出典 fufufu.rohto.co.jp)


(管理人より一言)
食生活の改善がダイエットの基本になるわけですが、食べる時間帯もポイントです。

深夜の10時から翌4時までは糖質の高い食べ物は特に注意が必要です。食べるならゆで卵のようなタンパク質多めの食べ物が有効です。

食べないに越したことはないですが、ガムを噛んで満腹中枢を刺激する方法もあるので、いろいろ試してみるといいかもしれません。

1 名無しさん@お腹いっぱい。

3/15(木) 16:10配信
健康産業新聞 健康寿命延伸のカギ握る「抗糖化」 

おいしそうなコゲ目は「メイラード反応」。この反応こそが「糖化」だ
「抗酸化に変わる新しいテーマ」として、エイジングケアの分化野で期待が高まって
いる抗糖化。2010年頃に抗糖化の概念が登場すると、関連企業の地道な提案や情報発
信が実を結び、現在では抗糖化素材を配合した商品数も格段に増えている。

また現在では、糖尿病などの生活習慣病対策の側面からも糖化対策が大きな注目を集めており、健康寿命延伸のカギを握るとして定期的にテレビをはじめとしたマスコミで取り挙げられ、業界からの関心も高い。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180315-00010000-kenkoshin-ind


3 名無しさん@お腹いっぱい。

>>1です。

糖質制限は、単なるダイエットの領域を超え、新たな概念がもはや生まれつつあるといって過言ではなくなってきています。

抗糖化とは、『抗老化』の事であるという新概念です。
ダイエットと併せて情報交換しましょう。


10 名無しさん@お腹いっぱい。

>>1
また新たなフォードファディズム現るw




4 名無しさん@お腹いっぱい。

AGEsって代謝しないって聞いたけど
予防はできても改善は難しいってこと?


5 名無しさん@お腹いっぱい。

糖質さえ、取らなければ糖化もクソもない
糖質制限だけしておけば問題なし


6 名無しさん@お腹いっぱい。

>>5
それは間違い。AGEsは食品に含まれており、
その含有量は食品によって大きく異なる。
つまり、何をどのくらい食べるかで身体に取り込まれるAGEsの量に
大きな差がついてしまう。
AGEs対策は、糖質だけを考えていればいいわけではない。


13 名無しさん@お腹いっぱい。

>>6
そもそも食事からAGEとってどうなるかいまいちわかってない
血液中のAGEが測定できるようになったが、それと老化の関係もいまいちわからんし


7 名無しさん@お腹いっぱい。

糖質制限自体が糖尿病を患っている自堕落野郎が強要されるものだから
科学的に糖毒性を証明しても糖毒性がどのみち自堕落前提だから益々墓穴掘るぞ

懲りないねw
やめとけやw


8 名無しさん@お腹いっぱい。

肉(焼いた肉)に非常に多いんだっけ?


12 名無しさん@お腹いっぱい。

>>8
そう。
基本的には、どんな食品でも加熱するとAGEsが増えるが、
野菜や果物はもともと含有量が少なく、加熱してもそれほどの量にはならない。
問題は、肉類や乳製品、穀物やイモ類など。
クッキーやポテトチップスなどの菓子類にも多い。


11 名無しさん@お腹いっぱい。

最新!3月19日放送 とくダネ!より

脂質制限よりもダメな老化を促進する糖質制限食

(出典 Youtube)

肝心なところは、ちょうど1時間のところからみればOK!

炭水化物の代わりにタンパク質や脂質をとってれば大丈夫ってのもアウト!


14 名無しさん@お腹いっぱい。

いまいち~ いまいち~
食品のAGEは、その内10%が腸から吸収され、7%は体内に長い間蓄積することがわかっているから。
それに、高AGE食を摂っている人とそうでない人の比較でも、
高AGE食の人の方が血中のAGE濃度が高かったというデータもある。


17 名無しさん@お腹いっぱい。

>>14
AGE濃度が高いと老化も激しいの?


19 名無しさん@お腹いっぱい。

>>14
それなんかの本に書いてあったけど、ちゃんとした検証はまだだね
どっちかというと思い込みの激しい研究者の自論ってだけで説得力がない


15 名無しさん@お腹いっぱい。

食べ物での吸収は大した量じゃないから普通の人は全く気にする必要ない

・卵を食べたらコレストロール値があがる
・肉を食べたら中性脂肪があがる
・たらこ(プリン体)を食べたら尿酸値があがる

この辺の概念と同じだよ
無理にあーだこーだこだわると美味しいものも美味しく食べれない


16 名無しさん@お腹いっぱい。

>>15
ちっとも説得力が無いな。


18 名無しさん@お腹いっぱい。

>>15
コレステロールってやつだっけ
卵に多く入っているから食べ過ぎ良くないとか言ってたね
もちろんそこは間違いじゃないけど
体内で作られるコレステロールの方が多かった
そしてある程度の量のコレステロールは健康に良いという逆に
老人の方が食事から摂取するコレステロールが少な過ぎとかいう話になってたね


23 名無しさん@お腹いっぱい。

いちいちこんなの気にしてる馬鹿いないだろw
こんな事気にしてるやつは他の病気なるだろうなw


24 名無しさん@お腹いっぱい。

好きなものを食って平均寿命までいきる
好きなものを食べれないで平均寿命より少し長生きする
どっちが幸せなんだろなw


25 名無しさん@お腹いっぱい。

週刊新潮 2018年4月12日号

衝撃の新証拠第2弾

「糖質制限」の「がん」「認知症」リスク
▼「元祖提唱者」アメリカ人に「心臓発作」「高血圧」の病歴
▼遺伝子を傷つける「血中連鎖」が「老化」「がん」のもと
▼「糖質制限」ストップで「動脈硬化」が改善の実例集
▼カギは「インスリン」で「アルツハイマー」へまっしぐら

(出典 www.shinchosha.co.jp)


26 名無しさん@お腹いっぱい。

特段糖質制限しなくても
糖質を過剰摂取しなければ問題なし
厚生労働省の指針が健康の基準

糖質制限宗教はいかに糖質が悪か語ろうとするが
糖質が悪なのではなく、過剰摂取が問題
それは他の蛋白質や脂質でも言える

老化というのはシミ・シワ・たるみのことではなく
染色体のテロメアが短くなることが老化
細胞分裂時に起こる染色体のr転写毎にテロメアは確実に短くなる
これが老化
老化は元には戻らない、人のテロメアは二度と伸びない。子孫を残したときだけ赤ん坊のテロメアはリセットされる

シミシワたるみが、食生活改善でもとに戻れば、それは老化ではなかったということ。


28 名無しさん@お腹いっぱい。

心疾患も糖尿病も、統計的には男性よりも性の方が少ない

男性の方が喫煙や飲酒、暴飲暴食もあるが
女性は甘いものを好みよく食べるにもかかわらず糖尿病は男性より少ない